不動産営業ってキツイってほんと?3名の女性社員に聞いてみた【株式会社インヴァランス】

不動産営業ってキツイってほんと?3名の女性社員に聞いてみた【株式会社インヴァランス】


社会人になったら、仕事を通じて「今よりステキな女性」になりたい。でも、本音を言えば、「仕事漬け」じゃイヤ。プライベートも目一杯楽しみたい。それってワガママ?
そんな私たちに
「そんなこと、全然ないですよ!」
と自信を持って答えてくれる先輩たちがいるというウワサの企業があると聞き、就活アイドル「キチョハナカンシャ」の”ゆな”と”りょうこ”が訪問してきました。
そこで出会ったのは・・・・・・
仕事にやりがいを感じ、職場が大好きで、しかも、プライベートも大充実のステキな女性3人でした。

【今回二人が訪問したのは――】

株式会社インヴァランス

「“ものづくり”と“価値づくり”を通じて不動産の新たな可能性を創造する」を企業理念に、時代のニーズに応える物件開発と、物件を活用した付加価値の高い資産運用提案を行っている会社です

自分でスケジュールを組み立てられるから「ハードワーク感」はゼロ!?

「えっ、想像していたのとちょっとイメージが違うかも・・・」
「女性営業」と聞いて「バリバリのキャリアウーマン」を想像していた二人。
登場した3人は、どの方もナチュラルで、話しやすそうで、しかも、キラキラ輝いている方ばかり。
そんな先輩たちの日常を知りたくて、「仕事をしている1日」と「とある休日」のスケジュールをあらかじめ教えていただき、インタビュー開始!

板井さんインタビュー写真

板井恵里佳さん 「この春社会人になったばかりの1年目です」

剣持さんインタビュー写真

剣持 めぐみさん 「2年目でチーフになりましたがまだまだ勉強中です」

湯舟さんインタビュー写真

湯舟 夏美さん 「中堅社員として後輩を指導する立場です」

 

入社1年目の板井さん、2年目でチーフの剣持さん、3年目でアシスタントマネージャーの湯舟さん。みなさんのスケジュールをザクっとまとめてみるとこんな感じ。

ゆな「始業が11時って、ゆったりですね。それに、営業と言うとすごくバタバタしているイメージがあったんですが、準備や勉強にたっぷり時間を取っていらっしゃることに驚きました」

湯舟「その理由は、私達の仕事内容を知っていただくのが近道かも。私たちが提案しているのは、『不動産を活用した資産運用』です。先行きの見えない時代だから、誰でも『将来のため』少しでも資産を増やしたいですよね。そして、資産を増やすための方法のひとつが不動産を活用した資産運用なんです。具体的に言うと、お客様に当社が開発したマンションの1室のオーナーさんになって頂き、その家賃収入がその方の安定した収入になります」

りょうこ「自分で住む以外のお部屋を買う、って、すごくお金持ちとか特別な人のイメージがあるんですが・・・」

剣持「ですよね(笑)。実は私も入社当時は、そう思っていましたが、実際は、一般企業にお勤めの方や公務員の方などが中心ですよ。だから、ご提案の時間が、お客様のお仕事が終わってからになります。その分、始業はゆっくり、というわけです」

板井「一年目でも自分でスケジュールがコントロールできるので、『働かされている感』『ハードワーク感』はゼロです!」

お客様の立場に立ってお役に立つ提案を。先輩社員全員が成長を応援してくれます


りょうこ「『女性限定セミナーに参加することも』とあるんですが、これは?」

湯舟「当社の営業スタイルの一つに、資産運用に興味のある女性の方向けにセミナーを開き、不動産投資に関心のある方に対してじっくり提案をするというものがあります。若い女性で漠然とした将来への不安に備えて資産形成に興味を持たれる方はたくさんいらっしゃるのですが、不動産投資というと敷居が高く感じられるみたいで。そういう方に、不動産投資ってもっと手軽なものなんだということを知ってもらうために、当社ではセミナーや、「moneliy」という女性向けメディアで情報発信をしたりもしているんですよ。営業スタイルは人それぞれ。私は、既にお付き合いのあるお客様からのご紹介などをきっかけに提案することが多いですね」

剣持「不動産投資って、実は、とても安定して効果的な資産運用方法なんですよ。そのことをお客様にきちんと説明して、『なるほど!そんなに良いものだったんですね!』と喜んでくださった時は嬉しかったですね。『人のココロが動く瞬間』を創り出せたことにすごく感動して、この仕事を選んでよかったと思いました」

ゆな「ステキですね。でも、最初はやっぱり難しいですよね。一年目の板井さんは、失敗とか、されたことありますか?」

板井「いっぱいあります(笑)。先日も、商談のためのお部屋の予約を取り忘れて、その上、お客様にお届けするはずの書類を忘れて・・・失敗が重なり結構ヘコミました。でも、先輩に『やってしまったことをクヨクヨするより、お客様の役に立つ提案ができるよう、一歩一歩勉強していこう』と励ましていただき、自分は本当に先輩に恵まれているな、と感動しました。私たちの会社は、本当に『先輩全員で新人の成長を応援』してくれるんです。」

りょうこ「女性営業職の先輩ってたくさんいらっしゃるんですか?女性だから損したとかということはありますか?」

湯舟「女性営業職は4割くらいかな。『女性だから損』ということは、まったく感じたことがありません。昇格もとても平等だし、男女問わず仲がよくて、互いにいいところを学びあおう、と言う感じですね。それに、私は、この仕事で一番大切なことは、『どうやったらお客様のお役に立てる提案ができるか』を真剣に考えることだと思うんです。『人の役に立ちたい』と考えるのって、男性より女性のほうが向いているんじゃかないかと思います。もちろん、知識も必要だし大変なこともあるけれど、その分、やりがいもあります」

まとまったお休みが取れるから、海外旅行にもどんどん行きます!

ゆな「じゃ、いよいよ、休日のお話なんですが、皆さん、海外旅行とか、すごく行かれるんですね!1年目の板井さんも・・・・・・」

板井「そうなんです。入社するまでは、1年目はまとまったお休みが取れないと思っていたんですが、ゴールデンウィークもしっかりお休みが取れました。自動車免許取得に行くつもりだったんですが、嬉しくて(笑)、大好きなイタリアに行っちゃいました。だから、今度の夏休みは、免許取得に使います」

湯舟「夏休みは自由に取れるので、3泊5日でバリに行きました。ノープランで思いついたことをすべて楽しみ、夜はリゾート内のレストランでディナーを楽しました。社員旅行でハワイにも行ったし、海外にはよく行きますね。」

剣持「私も海外旅行が大好き!つい先日も、1泊3日の弾丸ツアーでマレーシアに行きました。あと、音楽フェスにもよく行きます」

板井さんオフ写真

板井さん:GWに行ったイタリアのご友人と

剣持さんオフショット

剣持さん:音楽フェスでご友人と

湯舟さん社員旅行ショット

湯舟さん:社員旅行で行かれたハワイ

りょうこ「普段のお休みはどうされているんですか?」

湯舟「犬の散歩にいったり、カイロプラクティックでカラダのメンテナンスをしたり。あと、焼肉が大好きでオフィスのある新宿周辺はかなり制覇しました(笑)」

剣持「レコード屋さん、本屋さんを回ったり、お洋服を買ったり・・・友人ともよく飲みに行きます」

板井「実は、最近、ゴルフを始めました!まだ、シミュレーションゴルフの段階ですが、ハマっています」

ゆな「みなさん、オンもオフも、すごく輝いていますね。でも、一点気になることが・・・私、実は家が遠いんです。就職したら東京に引っ越そうとは思っているのですが、家賃が高いですし・・・」

板井「大丈夫!ここにいる3人は違うのですが、当社には社宅制度があって、自社で開発・販売している『都心で駅から近く、外観や内装も最新の物件』に通常よりかなり安く住めるんです。同じマンションに住んでいる同期などは、互いの部屋に集まって楽しむこともあるようですよ」

ゆな「都心駅近にお得に住めるって、すごくいいですね!」

訪問を振り返って――

「『不動産を使った資産運用』という仕事をはじめて知ったのですが、『お客様の役に立つ』というところに、皆さんが誇りを持っていらっしゃるのを感じ、とてもステキだと思いました。仕事に誇りが持てるからストレスがなくお休みも楽しめるんですね」
「女性の営業職というと、ちょっと特別な感じがしていたのですが、どの先輩も、とても親しみやすくてステキでした。それと、自分たちの会社が大好き、って言う感じが伝わってきました!始業時間や社宅とかの配慮もあって、人に優しい会社だなと思いました。」

二人とも、素敵な3人の先輩姿にすっかり魅了されたようでした。

インヴァランスの皆さん、貴重なお話ありがとうございました!

【改めて、今回二人が訪問したのは――】

株式会社インヴァランス

「“ものづくり”と“価値づくり”を通じて不動産の新たな可能性を創造する」を企業理念に、時代のニーズに応える物件開発と、物件を活用した付加価値の高い資産運用提案を行っている会社です

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