ゴージャス女子集団「女シーラ」の社会人ライフを聞いて、目標を掲げることの大切さを知る【株式会社SYLA(シーラ)】

ゴージャス女子集団「女シーラ」の社会人ライフを聞いて、目標を掲げることの大切さを知る【株式会社SYLA(シーラ)】

300万円。

これは、新卒1年目の社員が稼ぐ年収のだいたいの平均値。
なんと世の中には、そんな新卒たちが1年かけて稼ぐ金額を「わずか1か月」で稼いでしまう女性がいるそうです!
今回、就活アイドル「キチョハナカンシャ」の“みりあ”と“りょうこ”が訪問したのは、株式会社SYLA(シーラ)。
ここに、「女シーラ」なる高年収でゴージャスライフを送る女子社員が集まっていると聞いて、その真偽を確かめるべく、本社オフィスを訪問しました!

【今回二人が訪問したのは――】

株式会社SYLA(シーラ)

「スタイリッシュに住まう」をテーマに、投資用デザイナーズマンションの開発・販売・管理を手がける不動産会社です。

 

そんなに稼げるシゴトって、一体何?

「凄くキレイでカッコいい……」
まず二人が驚いたのは、現代アートが並べられた、スタイリッシュな内装。オフィスっぽさは全然感じません。
そこに、シーラで投資用不動産の営業をされている3名の女性(小沼さん、武田さん、和田さん)が来てくださいました。
ところで、投資用不動産って何の事かわかりますか?

営業一部の課長補佐としてご活躍されている小沼敦子さん。シーラ設立当初から在籍されているそうです。

営業二部の武田真由子さん。入社4年目で副主任として活躍されています。

今年の春新卒入社したばかりの和田実優さん。小沼さんのグループに配属され、指導を受けているそうです。

「不動産会社って、お部屋を借りたり、マイホームを買いたい時、物件を紹介してくれる業者さんですよね。でも投資用っていうのが、ピンとこないんですが……」

「これから就活というお二人には、イメージがつきづらいですよね。ローンを組んでマンションの購入をする。ここまでは想像できると思います。投資用不動産とは“自分が住むために”ではなく、そのマンションを、“他の方に貸して家賃収入を得る”ために購入するんです。購入した方(オーナー)自身がそこに住むことは、基本的にはありません」

「ということは、マンションを買った人が大家さんになって、他の人にお部屋を貸すってことですか?」

「その理解でほぼ間違いないと思います。当社では、投資用となるマンションをオーナー様向けに販売する以外に、自社でマンションそのものを建てたりもしているんですよ」

なるほど。不動産投資の営業という仕事の内容を理解した”みりあ”と”りょうこ”ですが、もう一つ大きな疑問が残っています――

「稼げるシゴトって聞いたんですけど、それはどうして……」

 

お金はドンドン使います、だって頑張って稼げばいいので――

女シーラの皆さんは、ビシッと決まったスーツに、高級そうな時計、メイクももちろんバッチリで、見るからにゴージャスな装い。
キチョハナカンシャのみりあとりょうこは、興味津津です。

「このスーツ、実はオーダーメイドなんですよ。一着10万円以上はするかな?平均10着以上は持ってますね。」

「私は小沼さんからお下がりを頂くこともあるんですよ。」

他にも聞くと、出るわ出るわのゴージャスエピソード!

「休日には大好きなブランド品をドッサリ購入」

「白金にある1LDK、家賃20万円以上のマンションに住んでます」

「シンガポール、LA、バリ……1年に3回は海外旅行へ」

「突然思い立って、翌日からの休みを急遽2泊4日のモルディブ旅行に

など――

『望年会』のお写真。シーラは全社イベントも豊富なのだとか。女シーラの皆さんはとってもパワフルで息が合っていそうですね!

社内イベントもドレッシーでとても華やか。皆さんとっても素敵ですね。

また、月に1度は、総勢20名近くの女シーラが集まって盛大に飲み会を開催しているそうです。

「今月は私がエンジェルなんです」 と語る和田さん。
どうやらエンジェルとは、飲み会の幹事のことみたいです。とにかく、いろいろなことに惜しまずお金を使う様子に、みりあとりょうこは驚きを隠せません!
思い切って、こんな質問もぶつけてみました。

「えっ、聞いちゃってもいいですか? 月にどれくらい稼いでいるんですか……」

 

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みりあ「えっ、これって年収じゃない、ですよね?」
りょうこ「一、十、百、千、万、十万、百万……!!」

「私たちは基本給に加えて、どれだけ投資用不動産を販売したかでインセンティブが発生するんです。毎月必ずこの金額、とまではいきませんが、トップセールスだとこれくらいの水準は、全然あり得る数字ですね」

「もちろん一件の契約を獲得するまでには、苦労もします。電話営業でも、何度も断られたりしますし。ものすごくヘコミます。でも、商談を重ねる中でご自身への必要性を感じて頂き、ご納得いただいた上でご購入いただく。地道な努力の積み重ねが必要ですが、これだけはブレませんね」

「初契約の時は、もうそれはハシャギましたよ(笑) 決して簡単な仕事ではないですけど、同期のライバルたちの活躍も刺激になりますし、上司でもあり、憧れの小沼さんをいつか追い抜くのが目標です!」

下克上宣言をされた小沼さんですが、「おっ、言ってくれるねえ」と笑顔で返します。
稼いだお金を使うのも、いわば“自分への投資”とのこと。
そして聞けば、みんな毎日情報収集のために新聞を読み、さまざまなネット情報をチェックして、会話の引き出しを増やしているのだとか。
また、小沼さんは宅建を取るために1日15時間程勉強していた時期があったそうです。女シーラの皆さんは、自己啓発にもとても意欲的でした。

「時間のある学生時代だからこそ、何にでも挑戦して、引き出しに何でも詰め込まなきゃ」

訪問を振り返って――

 

「もうビックリするくらいの高収入でしたし、それだけ稼ぐ“力強さ”を皆さんから感じました」

「先輩にも負けたくないと言えるってカッコいいですね。皆さん目標が明確なんだなあと感じました」

二人は、「稼ぎたい」という目標に向かってギラギラしながらも、決して妬みの感情がない、すがすがしい女シーラの皆さんに、すっかり惚れ込んでしまった様子。

女シーラの皆さん、貴重なお話ありがとうございました!

【改めて、今回二人が訪問したのは――】

株式会社SYLA(シーラ)

「スタイリッシュに住まう」をテーマに、投資用デザイナーズマンションの開発・販売・管理を手がける不動産会社です。

 

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